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      <title>大同防水工業の専務取締役のブログ</title>
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      <description>大同防水工業株式会社専務取締役のブログです。雨漏り修理や水漏れ修理などリフォームに関することから会社経営のことなどについて書いていきます。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>挨拶回り</title>
         <description>今日から通常業務開始しました。本日早速工事を受注しまして幸先のよいスタートを切れた2009年が始まりました。


今日はほとんどの会社が挨拶回りをされているのでしょうが、私の考えでは新年の挨拶回りって意味があるのかな～？と思います。私の会社にも協力業者さんが挨拶に来られますが、文化だといえばそれまでなんでしょうけど、私の心中は年始の挨拶に来られるより、年末の挨拶に来られるほうがしっくりくるんです。


スタートでよろしくお願いしますというより、一年間お世話になったことのお礼に伺うほうが的を得ていると思いませんか？


特に取引先に伺ったとしても取引先も挨拶回りでお留守がち。名刺を置いて帰るだけの行事になってしまっていると思います。一昔前のお役所周りのようなものです。


ですから私は年末の挨拶周りはしても新年の挨拶回りをしません。むしろ、１月中にはほぼ取引先にお伺いすることになりますのでそのときに直接お会いしてご挨拶する方が合理的だと思うのです。


人も現金なもので年末に挨拶に来なかったら『お世話してやったのにあいつはどうして挨拶に来ないのか?』と思います。そして年を越すともう昨年末のことは過去になるのです。一方、年末の挨拶をきちんとしておけば新年の挨拶に来なくても『あいつは新年の挨拶に来ない無礼なやつだ』なんて思わないと思います。年末に来たのに新年また来るというのもなんかちょっとおかしいなと思います。


ということで、理にかなわない行動をするより一日でも無駄にせず、すぐにスタートダッシュをきることを大切にしています。


取引先様、生意気なやつだと思われるかもしれませんが私はそういう考えですのでご理解下さい。
それでももし、無礼であるならば教えてください。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0017リフォーム専務のひとりごと</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 21:00:29 +0900</pubDate>
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         <title>ねる炭マットがヤフオクに出品。</title>
         <description><![CDATA[出ました！ねる炭マットの全国一最安値販売を開始しました。これは期間限定ですが、皆さんの反応次第で今後どうするかを決めたいのでよろしくお願いします。


当面、<a href="http://search.auctions.yahoo.co.jp/jp/search/auc?p=%A4%CD%A4%EB%C3%BA%A5%DE%A5%C3%A5%C8&auccat=0&submit=%B8%A1%BA%F7&alocale=0jp&acc=jp">寝る炭マットのご購入</a>をお考えの方は、ヤフオクに出品しておりますので、こちらでお買い求めください。


]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/blog/2008/12/post_54.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0019ねる炭マット体験談</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Dec 2008 15:04:31 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>みつぼしレストランならぬみつぼし専門業者☆☆☆</title>
         <description>嬉しいことがありました。2008年度に某大手ゼネコンT社のお仕事（国交省発注物件）をさせていただいたのですが、その評定結果通知書が届きました。


何なのかな～？？と読んでみると、要するに仕事の評価がどうだったかを口頭で伝えるだけでなく基準を設けておいて、その基準を満たしているかどうかを明確にすることで、今後に生かしてもらうというのが目的のようです。


2008年3月～2008年8月間の評定で、業種別の平均点や査定標準点が設けられています。評価基準は方針、施工、品質、安全、環境などに分類されており細かく算定基準が明記されています。


そしてなんと当社の評価がこれらすべてにおいて1/8。業者順位ですべて1位だったのです。ｖ（ToT）評価が悪かったらかなり凹むやり方だと思いますが、最高評価を得たことでしかも文書でもらうと喜びも倍増しましたね。いい企画だと思います。


このようなことを自ら公表するのもどうかと思いましたが、素直にうれしいことはうれしいので公表致しました。


これに奢ることなく、この評価を糧にこれからもがんばって行こうと思いました。T工務店のE所長様、ありがとうございました。
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         <link>http://daido.bosui.net/blog/2008/12/post_53.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0004工事現場レポート</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 13 Dec 2008 16:14:58 +0900</pubDate>
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         <title>在来工法のお風呂をユニットバスにリフォーム！</title>
         <description><![CDATA[在来工法のお風呂とは、浴槽を据付け、土間や壁にタイルを張って仕上げてあるようなお風呂のことをいいます。ユニットバスとは、土間コンクリートの上にあらかじめ工場で創られたユニット式の浴室を組み立てるだけの浴室のことを言います。


どちらにも一長一短あります。たとえば在来工法ではタイルの目地がカビやすいとか、土台が腐ることがあるとか。逆にユニットには通気性がなく材質が体に良くないなど噂があります。どちらを選ぶかは好みでしょうね。


さて、まずお風呂のユニット化<a href="http://daido.bosui.net/">リフォーム</a>では、在来工法のお風呂の天井、壁タイル、土間をハツって、スケルトン状態にします。このとき、考えられないほどのゴミが発生します。たいてい２t車１台分のゴミの量だと思ってください。

<img alt="在来工法のお風呂" src="http://daido.bosui.net/blog/kowasu.jpg" width="320" height="240" class="right"/>


写真のように木ずりが見える状態にします。木ずりが黒くなっているのは防腐・防蟻材が塗布してあるためで別に木ずりが腐っているわけではありませんが、土間タイルをハツると布基礎の場合は土壌が露出します。


通常、この状態にするとかなりカビ臭いにおいがします。これは土壌自体にカビが生えることからこのような床下特有のにおいがするんですね。工事中にもあまり吸引したくないものです。


ベタ基礎の場合はこのようなにおいはしません。床下が土である布基礎特有の癖と思って下さい。
でもこのカビ臭さは<a href="http://daido.bosui.net/interior/siroari.html">ヘルスコキュアー</a>を使って土壌処理を行えばほとんど匂わなくなります。炭が消臭効果を高めてくれるのです。


私はさまざまな建物、マンションの床下などにもぐって来ましたが、床下の防蟻材は断然ヘルスコキュアーです！自然素材であることがまず安心ですし、なんと言っても黒いのがいいですよ。



]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/blog/2008/12/post_52.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0013低価格なリフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Dec 2008 18:33:06 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>お風呂の格安リフォーム</title>
         <description><![CDATA[現在は新築マンションにお住まいになられ、この度中古戸建て住宅をご購入されたお客さまのお宅のお風呂のリフォームをご用命いただきました。ここまでリフォーム工事をやる今となっては大同防水という名前の必要性も疑問ですが・・・。


さて、家族構成は４人。このお宅は日当たりが良好なのでどの部屋も明るいし、庭も広く、車は5～6台止められるという希少物件！うらやましい限りです。ただ唯一お風呂が狭いことが難点でした。


一般的には奥様のこだわりは断然キッチンでしょうが、ご主人は断然お風呂だと思います。疲れた体を癒してくれる大事な場所がお風呂。私個人的にもそう思います。


当初予定では1216サイズで普通にユニット化するという希望でしたが、サイズアップをご提案し、一旦は1416プランで決定。しかし1616サイズでも外壁サイズがあまり変わらないことがわかり、思い切って1616サイズでご提案したところ採用していただきました。


洗面室が少し狭くなるものの、洗濯機スペースも確保し動線もバッチリです。
さて、どんなお風呂になるのか、作っている私も楽しみです。


私の家も実はかなりのお勧め物件なんですよ。借家ではありますが牛田中に立地しながら二階建て4LDKで寝室は10畳もありますし3畳の納戸もあります。しかも駐車場付きで家賃は・・・秘密。おそらくこの条件では驚きの家賃です。（大家さんに交渉しました）


しかしお風呂が狭い！狭すぎるのです・・・。この写真より狭いのに開き戸というあり得ない設計なのですよ。実家のお風呂は2022サイズなので、このカルチャーショックはたまりません。さらに傷付くことは・・・


息子の友達が遊びに来たとき、夏場は子供は汗をかきますからお風呂に入れるのですが・・・
『うわっ、がっくんちのお風呂狭っ！』といわれるそうです。息子は笑っていますが、なんか肩身が狭い気持ちになる私。息子よ、すまん！でもお父さんが設計したわけじゃないしここは借家なんだよ・・・と心の中で思う私。（笑）



というのも前に住んでいらした方がお茶の先生をしていらしたようで、住宅というより茶室という感じの家なのです。ですから寝室にはいろりもありますし、お洒落な和室なんですよ。


そういうことでお風呂には異常なまでに執着心のある私が今回のリフォームを担当させていただくわけで、まるで自分の家のような気持ちで施工を進めさせてもらっています。
<img alt="お風呂の格安リフォーム" src="http://daido.bosui.net/blog/yokuso.jpg" width="320" height="240" class="right" />


今回は不動産屋さんとの入札コンペでしたが当社の方が30万近くも安かったんですよね。それもそのはず、住設機器を安く仕入れられるといっても限度があります。業者が違えど仕入れ値はほぼ同じです。差がつくのは工賃なんです。


当社は直属の職人が施工しますからこの工賃で大きく差が付くわけですね。だから安いのです。]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/blog/2008/12/post_51.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0013低価格なリフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Dec 2008 19:40:12 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>Re楽ゼーション</title>
         <description><![CDATA[床の間なんて無駄な空間は要らない。

ずっとそう思っていたのですが、36にもなると価値観が変わってきました。具体的な使用用途がない床の間など無駄な空間だと思っていたのですが、今では違います。

そこに" あるもの"を飾ることで、床の間は立派にその部屋のすべてを語ってくれると思うのです。
<img alt="raku.jpg" src="http://daido.bosui.net/blog/raku.jpg" width="320" height="240" class="left" />

写真はSUMICAS体感ルームに飾ったタペストリー。京都の染作家に注文した私のお気に入りで一目惚れした作品です。


予定より1ヶ月も納期が遅れたのですが、体感ルームOPEN日をわざわざずらしたほど、私にとっては重要な代物でした。







『楽』

みなさんはなんと読みますか？




私は“らく”とは読みません。“たのしい”と読むんです。


ほかの作品では“響”とか“彩”とか“夢”などもありましたが、断然この“楽”でしたね。“響”や“彩”もいいけどどこか言葉が曖昧。


“夢”というものは誰しも求めるものですが、ちょっと重いと思いませんか？夢を手に入れるためにはすごく努力しないといけない。我慢もしないといけない。夢をかなえるということに固執してしまうと、そのうち夢を叶えるためだからと、すべてを受け入れ耐えなければなりません。これって、幸せでしょうかね？


“楽”というものも誰しも求めるものです。しかしこの場合は“らく”と読むでしょう。でも“らく”を求めると必ず苦しむことになります。らくをしたい、楽をしたからこそ後でツケが回ってきて結局苦労するはめになります。だったら初めから楽をしなければ良いのです。


楽をして来た人に聞きます。
『あなたは今、楽ですか？』


すると
『はい、楽です。』と答えるでしょう。


そしてこう聞きます。
『楽をして来てしまったから、今苦労をしているのではないですか？』


『はい・・・。』と答えるでしょう。


最後にこう聞きます。
『あなたは今、楽しいですか?』


答えはNOでしょう。

楽をして、苦労していることに気がついている今が楽しいはずがないですから。つまり楽しくない＝幸せではないのです。


私は“たのしむ”と読みます。万人は幸せを望み苦労を望んだりしません。ですが解釈を間違ったり、過程を誤ると苦労してしまいます。初めから楽をすることを選んだら後で相当苦労することになるように。


楽をするのではなく“楽しむ”こと。今が楽しいならばそれは今幸せだということだからです。幸せとは、お金をたくさん持っているかどうかや、五体満足かどうかなでということではなく、今が楽しいかどうかだと思うのです。


未曾有の不景気で国内は混乱しています。国民も不安にかられ消費も落ち込んでいる今、すべてが楽しくない暗い雰囲気の世の中です。
でも、一度しかない人生なのですから、どんな状況でも楽しむ心とゆとりを持ちたいものです。
人生の半分は仕事。仕事が楽しければ人生の半分は楽しくなる。


この和室は抗酸化環境でマイナスイオンが豊富な環境です。この部屋に2時間もいれば、気持ちはリラックスでき、血の流れも良くなります。この部屋にぴったりな言葉が“楽”なのです。


床の間背面の壁紙は先に貼っていました。赤が好きなのですがなんとなくブルーのイマジンでしたので。その答えがこのタペストリーを飾った後でわかったのです。このタペストリーを飾るためにブルーの壁紙をイマジンしたんだと。そしてそのためにこの床の間を作ったのだと。


Re楽ゼーション空間の誕生です。


先行き不安な暗い世の中ですが、皆さん今を楽しみませんか？少しくらいの困難でも。
]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/blog/2008/12/re.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0016シックハウス対策リフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Dec 2008 17:23:54 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>SUMICAS抗酸化性能環境体感ルームが広島市東区牛田にOPEN。</title>
         <description><![CDATA[SUMICAS体感ルームが11/22にプレオープンし、お得意様をご招待しました。<img alt="open.jpg" src="http://daido.bosui.net/blog/open.jpg" width="320" height="240"  class="right"/>

和室から和室へのリフォームプランは事実上初の試みでしたので、楽しみながらやりました。
古民家風なのに新しい和室、という感じでしょうか。


ご招待したお客様の反応も上々で、お洒落とか落ち着くと言ったお褒めのお言葉を頂戴しました。
この体感ルームでは、イオン・コントロール・アダプター・システムの創り出す抗酸化環境を体感していただけることはもちろん、床下の防蟻対策工事も目で確認できるよう、床の間の床を強化ガラスにしてスケルトン仕上げにしています。


さらに、天井・壁面はヘルスコートを塗って、壁の一部と天井・柱・長押・障子の桟はそのままヘルスコートを露出させていますが、そのほかの面はヘルスコート粘土で仕上げた場合、通気性クロスで仕上げた場合と、クロスも3種類使っていますので、さまざまな仕上げパターンをご覧頂けるようになっています。


さらに、押入れ内にもヘルスコートを塗っていますので、押入れ内にヘルスコートを塗ることで防虫剤が不要なことや、湿気取りなども不要であることも体感していただくことができますので至れり尽くせりです。


ただ、最も見ていただきたいことでもある血液検査は行っておりません。採血して顕微鏡で血小板の連鎖状態をご確認いただきたいところではありますが、やはり衛生面でも不安が残ると思うので、弊社の体感ルームでは行わないことにしました。その代わり、血圧測定を行っております。


ちなみに当日は60歳以上6名の方の血圧測定を行い、体感ルームに入る前と2時間経過した後の差を測りました。そのうち5名は血圧が10～15程度上も下も下がっていました。そのうち1名については、その場では下がらなかったものの、翌日30近くも下がったそうです！これには驚きです。


今月は弊社体感ルームに開発元のアーテック工房が取材に来るそうです。これからがとても楽しみです。]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/blog/2008/12/sumicasopen.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0016シックハウス対策リフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Dec 2008 17:02:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SUMICAS牛田本町体感ルーム改装工事着工！</title>
         <description>当社敷地内の一室にＳＵＭＩＣＡＳ体感ルームを創っています。元々荷物置き場になっていた和室6帖を改装してＳＵＭＩＣＡＳ体感ルームとして公開する予定です。



広島ではまだＳＵＭＩＣＡＳは出てないので我が社が第一号となります。
こんなとき、建築業界にいて良かったなぁと思うのがリフォームの９割を自らの手でできるという点。これを全部業者にお願いするとそこそこ張りますので、合間を見ながら自分達でリフォームしています。


体感ルームが完成したとき、これを全部自分達社員で創ったんですよ！と言えるのと言えないのでは大きな差があると思うので。


体感ルームは日常から応接室を兼ねて使用します。もちろん体感したい方はご予約を頂いてから優先的に無料開放します。



私は自ら図面を書いて、建材を選び、照明器具にいたるまでやるのですが、和室を手がけるのはこれがはじめてです。前から和室をやってみたかったので楽しんでいます。


リフォームは、使えるものは使い、できるだけ予算をかけずに劇的にイメージチェンジさせる！というのが私のコンセプトで、まさに一件一件が手作りで全身全霊をかけてリフォームに挑みます。よっていつも儲かりません＞＜。


でも喜びの大きさと達成感は他には変えられないものがあります。まさに職人仕事です。たくさんの数はこなせないけど、お施主様と入念に打ち合わせしてとことん造り込みます。ですが本当に大変なのでできればリフォームはご用命されないようにお願いします。（笑）どうしても私にやらせたい、頼むから安く劇的に替えてくれ！と言う方のみお受けいたします。（笑）


さて、どんな和室になるか、楽しみです。</description>
         <link>http://daido.bosui.net/blog/2008/10/sumicas.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0016シックハウス対策リフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 11 Oct 2008 21:17:57 +0900</pubDate>
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         <title>敬老の日ギフトにねる炭マット</title>
         <description><![CDATA[もうすぐ<strong>敬老の日</strong>ですね。私はおばあちゃんっ子でしたので、よくギフトを送りました。でも敬老の日のギフトって結構何にしようか困りませんか？


最近テレビでは携帯電話などを贈ることを宣伝していますが、すでに携帯電話を贈っている方は他のものにしないといけませんよね。


そこでお勧めしたいのが<a href="http://daido.bosui.net/lohas/mat.html">ねる炭マット</a>です。高齢者の方にはぐっすり睡眠できることが重要だと思います。あるいは腰痛や肩こりや関節痛など持病があるおじいちゃん、おばあちゃんも少なくないのでは？


ねる炭マットは、敷布に液状触媒活性炭ヘルスコートを塗布してあるため、夏は涼しく冬は暖かい眠りを実現してくれるのです。もちろん私も使ってますし家族も親戚も全員が使っています。


炭の力といえばまず遠赤外線効果です。私は34歳から左肩が四十肩になって上がらなくなっていたのですが、今はすっかり良くなりました。腰痛や肩こりに悩むこともなくなりました。そしてなんといっても炭の調湿効果が、寝汗を吸収してくれるので、寝苦しい夏の夜でもぐっすり眠ることができています。


気になるお値段は￥31,500-と多少高価に感じられるかもしれませんが、ご家族全員からのプレゼントとして折半すればそれほど高いものとは感じないと思います。もちろんねる炭マットの効果から言えば￥31,500は安すぎます！


炭の力でにおいを吸収分解してくれるので要介護の方にもおすすめできる敬老の日ギフトです。今年の敬老の日ギフトには快眠グッズでいかがですか？]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/blog/2008/09/post_50.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0019ねる炭マット体験談</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お勧め</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ギフト</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">グッズ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">敬老の日</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">贈り物</category>
        
         <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 17:57:51 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>手抜き業者の見抜き方　ステップ1</title>
         <description><![CDATA[私共の建築業界では、【手抜き工事】が大きな問題となっています。姉歯氏による耐震偽装問題で一気にクローズアップされ、法改正も行われましたが、それも民間工事においては全く影響はなく、相変わらず手抜き工事が横行しております。


<strong>どうすれば手抜きを見抜けるのか？</strong>それにはいくつかポイントがありますが、実は業者選定段階（入札段階）で手抜き業者を見抜くことができます。


マンションの大規模修繕工事などの一般競争入札を例にしますと、
まずは<strong>圧倒的に他社より安い業者</strong>は危ないといえます。なぜ圧倒的に他社より安いのか？競争入札なので一番安い業者に発注するのが基本的ですが、発注する前にそこを検証しなければなりません。


会社の規模が大きいのに、他社より圧倒的に安い場合、どうして安いのでしょうか？会社が大きい分社員数も多いはずですから会社の利益分となる一般管理費などの経費がかかるはずです。逆に大量に材料を仕入れられる分仕入れ単価は安くなるメリットもありますが、倍半分も違うことはありえません。


圧倒的に他社より安い業者を以下低入札業者と言いますが、低入札業者はどうして低入札を自らすすんで行うか・・・？それは仕事を受注したいがためではありますが、実際<strong>はどうしても仕事を受注しなければならない理由がある</strong>と考えられます。


社員が多ければ多いほど仕事をたくさん受注しなければなりません。しかし、入札に競い合って受注活動を行わなければなりませんので、常に勝てるものではありません。そこで受注できないと売り上げが伸びない、赤字経営に陥るので、なんとしても受注しなければならなくなります。そして低入札になるわけです。


経営状態が良い企業がわざわざ赤字ぎりぎりのラインで低入札を行うわけがありません。つまり、<strong>低入札を行う業者は経営状態が悪い</strong>と考えられます。



もしもこのような業者に仕事を発注したらどうなるでしょうか？元々経営状態が悪いわけですから、必死で利益を出すように心がけますよね？でも低入札なので普通に仕事をしていたのでは利益は極少ないわけですから、もっと利益を出すためにはどうするのか？<strong>＝手抜きをするしかない</strong>のです。


手抜きをしてでも利益を上げて、借金を返済していかなければ会社が倒産する危機に直面しているから低入札を行う、あるいは銀行対策の一環としてとにかく受注工事が必要になるから低入札を行うのものだと考えます。


私はこれをデフレスパイラルだと思っています。経営状況が悪化すれば（借金が増える）、借金返済のためには受注が増えなければならない、受注を増やすためには低入札をしなければ仕事が受注できない、利益は今以上に必要となるから手抜きをするしかない・・・


このような業者の行く末は決まっています。手抜きがバレて評判を落とし、受注しにくい状況に追い込まれます。すると信用不安が広がり、まず材料卸屋であるメーカー代理店が離れていきます。代理店が離れていくとあとは信用不安が加速します。今度は仕事をしてくれる職人が離れていきます。


材料を安く売ってくれる者がいなくなり、仕事をこなしてくれる者がいなくなれば、請負会社として機能を果たせなくなるので仕事は減り最後には倒産に追い込まれるでしょう。



問題はそうなるまでユーザーは黙って待ってていいのか？ということ。運悪くこのような業者に仕事を発注して手抜きをされてからでは遅いのです。だから未然に防がないといけないのです。


経営状況が悪いというのは、自然淘汰なのです。企業努力が足りないもしくは経営方針が時代のニーズに合っていないということだと私は思います。それならば自然淘汰されても致し方ないでしょう。もちろん当社を含めてあらゆる企業にいえる話です。


“一番安い業者”、今の時代それはリスクがあると言えます。特に均衡している中でわずかに差がある場合は大丈夫でしょうが、圧倒的に安い場合は要注意です。その先に待っているのは“手抜き工事”ですから。


仕事を発注する際の選定基準で大事なポイントは、経営状況が安定している業者を選定するということです。いくら安く施工してくれたとしても、いくらアフターサービスが充実しているとしても、いくら１０年保証体制が確立されているとしても、倒産したらおしまいです。問題が発生したり、手抜きが明らかになったとしてもそのときに瑕疵責任を負わせることができなければ、“やり逃げ”されるのと同じことですからね。


それが3万や5万なら諦めも付くでしょうが、マンションの大規模修繕工事のように数千万であったら・・・？入居者の皆さんががんばってコツコツと積み立ててきたお金が1企業の勝手な都合に使われるなど絶対にあってはいけないことなのです。





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         <link>http://daido.bosui.net/blog/2008/08/1.html</link>
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         <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 12:15:06 +0900</pubDate>
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         <title>トイレの水漏れトラブル修理</title>
         <description><![CDATA[安佐南区でトイレの水漏れトラブルの修理に行ってきました。もともと私のブログ<a href="http://amamori119.blog.drecom.jp/">雨漏りしない家</a>の記事をごらんになって頂いた方です。記事ではDIYページを作ると書いていますがまだ作ってないんですよね。。


トイレの水漏れには、

①便器にチョロチョロいつまでも水が出てくる水漏れ


②ロータンクに接続されている配管継ぎ手部分からの水漏れ


③ロータンクと便器の隙間から水漏れ


④便器と床の隙間からの水漏れ


この4つが水漏れの大きなパターンです。しかし水漏れに気がつかない場合があります。それは<strong>①便器にチョロチョロいつまでも水が出てくる水漏れ</strong>です。


厳密に言えば水が漏れているのは便器の中なので生活に支障をきたしているわけではないのですが、水道料金が上がってしまいます。そこで検針に引っかかり、漏れが発覚するというわけです。


トイレは流したらすぐにトイレから出ますよね。レバーをまわして水を流してレバーを離すと、水はしばらく便器にちょろちょろ出ています。タンク内の水位があがってゴムフロートが水圧で抑えられれば水は完全に止水されます。でもそれまでジーっと様子を見ている人なんていません。だから気がつかないのです。


そしてこの①のパターンにもいろいろな原因があります。
たとえば、

・オーバーフロー管に穴が開いている場合→タンク内を掃除したりすると割れたりするので注意！
・オーバーフロー管の根元のパッキンが劣化している場合→極稀
・ボールタップの弁パッキンが劣化している場合→ほとんどがこれ！
・浮き球がタンクの内壁にひっかかっている場合→これもよくある
・ゴムフロートの間に物が挟まっている場合→トイレにドボンやガラスなど装飾品が引っかかる！


これらの中から原因を探らなければなりませんがこれも実は手順を踏めば簡単です。



<strong>1.止水栓を止める</strong>



止水栓を止めれば、ロータンク内への給水がストップしますので、異常がなければオーバーフロー管の先端水位で水位が落ち着くはずです。これで便器の中に水がちょろちょろ出なくなれば、原因は給水装置（ボールタップ）内のどこかにあります。たいていは弁パッキンです。あるいは浮き玉の調整で直ることもありますがここは難しいので、心配ならボールタップごと交換することが無難です。


では、止水栓を止めたのに水位がどんどん下がっていく場合は？この場合は原因<strong>はどこかに水が抜ける隙間がある</strong>ということですから、水に浸かっている部分はすべて調査対象となります。


しかし、もしオーバーフロー管に穴が開いていたらどうなるでしょう？



そうです。穴が開いている位置まで水位が下がり、そこで水位が止まりますね。水位が下がらなくなった場合はそこに原因があります。




次に、水がほとんど抜けてしまう場合（ゴムフロート周辺には水が残っている場合）は、原因はゴムフロートにあります。ゴムフロートを触ってみて手が黒く汚れる場合はゴムが劣化している証拠です。



最後に、タンク内の水が空っぽになる場合は、オーバーフロー管パッキンに原因があります。





以上がトイレのロータンク内の水漏れトラブルの事例と原因究明手順です。ただし理屈はわかっていても日曜大工が得意だという方でなければDIYは難しいと思いますのでプロに依頼されることをお勧めします。


※当社の料金表
A　基本料金￥4,000-（～30分までの作業費込み）
B　延長料金￥1,000-/10分毎
C　部品代
A+B+C（消費税別）　　

※広島市内の方に限ります。また支払い方法は現金即払いのみです。


大抵、30分～40分作業で終わりますから10,000以下で納まります。便器を取り外さなければならない場合は～20,000くらいですが。













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         <link>http://daido.bosui.net/blog/2008/08/post_49.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0017リフォーム専務のひとりごと</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Aug 2008 11:37:18 +0900</pubDate>
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         <title>タクシー運転手に見る社員のマナー</title>
         <description>盆休みも明けて、2008年度も後半戦出～発！となりました。わがスタッフ達はボーナスが出たのでやる気UPしている者、やる気が落ちている？休みボケ？な者もいますが後半戦もがんばっていこうと思います。


県内でも有名企業が倒産している中、ますます厳しい時勢となっている中、自分たちにできることは何なのか？何をすべきなのか？、そのことを自問自答していくことに尽きると思います。毎晩ミーティングを重ねて少しづつではありますがスタッフのさらなる意識改革を進めているところです。


『専務さんのブログを見て電話しましたぁ！』と、今朝一番にお電話くださったお客様がいらっしゃいます。うれしいですね。こういう有難いお電話を全国から頂きます。今回は広島の方でしたので明日訪問予定です。



先日、取引先との打ち上げで飲みに出た帰りにあるタクシーに乗りました。繁華街にズラ～っと不法停車しているタクシーがいますよね？私は先頭車両から乗りません。途中のタクシーであろうとも選択して乗ります。


すると運転手さんは油断していたのか携帯をつついていたのでガラス窓をノックして乗り込みました。
運転手さんが『並んでいる中うちのタクシーにご乗車頂きありがとうございます。あまりこういうケースはないのでうれしかったです。』とおっしゃったので、乗客の愚痴を述べてしまいました。


タクシーに乗る乗客は運転手のマナーを見ているということを。そしてそれは後部座席に乗車したときではなく、むしろ自家用車を運転しているときに客観的に見ているということ。つまり今の自分が運転手さんをチェックしているのではなく、前方、後方、あるいは隣レーンを並走している車や交差点ですれ違う車が、運転手さんをチェックしているのですよと。だから私に対してマナーUPするだけじゃなくて、周囲の車に対しても思いやりのある運転をできるタクシー運転手になってくださいと。


そんな中で私が一生二度と乗らないタクシー会社を教えてあげました。そして私はそういうタクシー会社は家族や知人にも話します。


一人の運転手が会社の看板を背負って街中を走っているわけです。バスや市電や一般車両に混ざって。その中で我が物顔で走っているタクシー運転手など、ペナルティーを受けなければなりません。会社の知らないところでマナーが悪い行動を取っているだけかもしれませんが、その責任は会社にありますし、運転手一人が会社に責任を取らせることになるわけです。そのことを運転手はもっと責任感を持つ必要があります。


それはタクシー運転手だけではなく当社スタッフにも同じことが言えるのです。それこそが意識改革です。主観的視野から客観的視野へと移行すること、それができるようにならねばなりません。


労働は国民の義務。では誰のために働いているのか？それは会社のためでもお客様のためでもありません。自分のためのはずです。自分が飯を食い生きていくために働いているはずです。働かざるもの食うべからずです。その対照としてお客様がいらっしゃるだけです。


下車する時にタクシー運転手さんに言いました。
運転手さん、今は私がお客さんですが、このタクシーを降りると今度は運転手さんが私のリフォーム対象のお客さんになるんですよと。どちらが上でどちらが下というわけじゃないんですから。乗車していないときこそ、交通マナーに気をつけて運転してくださいくださいね。そうすれば必ずお客さんに選ばれますからと。



『私たちはここまでやっています！』とわざわざ企業自身が宣伝しなければならないことが悲しいことだと思いますが、悪徳という括りがある限りはそういう手法で表現していかなくてはならない面も否めません。


でも本当のところは、当たり前のことであり、わざわざ宣伝することではなく口コミで自然と評判が広がっていくこと、それが当社の理想の形ですね。。



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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0017リフォーム専務のひとりごと</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Aug 2008 11:44:27 +0900</pubDate>
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         <title>ねる炭マットときくいもきくぞうで・・・。</title>
         <description><![CDATA[最近夜のお付き合いが多く、お疲れ気味の専務です。週3回のペースでお酒とタバコの煙に私の体は巻かれています・・・。


昨日はお客さんの経営する居酒屋が閉店するということで、最後ということもありスタッフを8人連れて行きました。猛暑のこの時期はもっとも大切なのはスタッフの健康状態と精神状態。毎日立っているだけでも汗がダラダラ流れ出る暑さの中で作業をこなしてくれているスタッフ達。たまには冷たいビールと旬の野菜や魚などを腹いっぱい食べさせてやりたいと思います。士気も上がるんですよね。


そういえば先日、これまた行き着けの居酒屋さんで友人と飲んでいるときに、カウンターにいらっしゃたお客さんが『<a href="http://www.kikuzou.net/">きくいもきくぞう</a>はすごいぞ～300あった血糖値が下がったけぇのう』と話してらしたのでついお声がけさせていただきました。きくいもきくぞうは当社がプロデュースしているきくぞうネットの主力商品だからです。


まさか、自分の通ってる店でほかのお客さんから、知名度の低いきくいもきくぞうの話が聞けるとは思ってもおらず、自分で作った商品でもないのにすごく嬉しかったのです。大将やおかみさんも熱心に質問して下さり、これは私では答えられないということで後日、きくぞう店長を連れて行きました。


いまの厳しい時勢、“短期間で儲けることばかりに囚われてみんな大切なことを忘れがちになっている・・・”そのことを教えてやりたくて、義弟であるきくぞう店長と実の弟を店に連れて行ったのです。


<strong>お客様の声</strong>。これが一番の財産なのです。すべてのサービスはお客様の声によって向上して行き、ヒントやアイデアもお客様の声の中に隠されているのではないでしょうか。まだ若い二人にはそのことを忘れて欲しくなかったのです。


たまたま飲んでいたお店でほかのお客さんが自分の会社の商品のことを話していた、これほどすばらしいことはありません。きっと何かを教えてくれているのだと私は思ったのです。



それにしてもみんな健康のことばかり気にしているのですね。そんな私も最近はちょっとした健康ブームで毎日のように健康のこと、体のことを口走っています。


今夜もお酒が入ります・・・。どんだけ～と言いたいくらい続いていますが、今日はきくいもきくぞうでも飲もうと思います。


それにしても<a href="http://daido.bosui.net/mart/mat2.html">ねる炭マット</a>はすごいです。昨夜はかなりお酒を飲みましたが、私自身はねる炭マットで寝たので二日酔いもなく、朝6：00にさっぱり目覚めました。炭の力は本当にすごいです！今朝スタッフの何名か遅刻したようですが（笑）今回は見逃してやることにします。






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         <link>http://daido.bosui.net/blog/2008/07/post_47.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0017リフォーム専務のひとりごと</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Jul 2008 10:20:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ねる炭マットで就寝したら翌日の体調が違う！</title>
         <description><![CDATA[昨夜は弟二人ととある居酒屋さんへ、営業を兼ねて飲みに行きました。朝から体がだるくて正直辛かったのですが・・・そして帰宅したのが深夜1：00。もちろん今日こそはと<a href="http://daido.bosui.net/lohas/mat.html">ねる炭マット</a>で眠りました。


そして気になる今朝の調子が、やっぱり体のダルさを感じないし疲れも残っていないのです！＠０＠恐るべしねる炭マット！


良いものはみんなに教えてあげたいので、話してあげると大抵の方はねる炭マットが欲しい、使ってみたいと言っていただけます。2・3ヶ月貯金して買います！とか（笑）


もう使った人しかわからない快眠の楽しみとなります。]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/blog/2008/07/post_46.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0019ねる炭マット体験談</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Jul 2008 18:17:53 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ねる炭マットを一日使わなかっただけで体調不良に。</title>
         <description><![CDATA[今身の回りでは健康の話題でいっぱいです。でも今朝から体がダルくて眠いので久しぶりに会社にある全身マッサージ器にあたりました。


そして体調が良くないことを話すと、そういえば昨夜は<a href="http://daido.bosui.net/lohas/mat.html">ねる炭マット</a>を使っていないじゃないか！！！ということを思い出し、それで体が急にだるいのかと納得したのです・・・。


昨夜は最近少し体調が悪くて肩こりがひどいという妻と布団を入れ替わったのでした。でも私はそのことを忘れて目を閉じても眠れず、コラム作成をしたり焼酎を飲んだりとグダグダした夜を過ごしていました。


健康は万人の夢であり、もっとも大切なニーズです。私も健康についてまじめに考えなければいけない年になったのでしょう。


今日はもう一枚ねる炭マットが届くので安心して眠れるでしょう。

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         <link>http://daido.bosui.net/blog/2008/07/post_45.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0016シックハウス対策リフォーム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0019ねる炭マット体験談</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 13:07:36 +0900</pubDate>
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