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      <title>リフォームの裏話｜大同防水工業｜マンション改修・住宅リフォーム・屋上防水・外壁塗装・雨漏り修理・広島</title>
      <link>http://daido.bosui.net/column/</link>
      <description>大同防水工業のリフォーム改修工事にまつわるコラムのページです。マンション改修工事や戸建て住宅リフォーム工事に役立つかも知れません。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>リフォームの発注先は工務店が良い？リフォーム屋？それとも職人の伝？</title>
         <description><![CDATA[どこにリフォームをお願いするかは人それぞれだと思います。家を建てて貰った元施工業者に頼む人もいれば、<a href="http://daido.bosui.net/">リフォーム</a>専門店に頼む人もいる。あるいは知り合いの職人さんの伝でやって貰う人もいるでしょう。どれが良いのでしょうか。


どれが良いかどうかは賛否両論。メリットとデメリットを考えてみましょう。
まず、元施工業者をA、リフォーム業者をB、職人の伝をCに分類します。


Aの場合のメリットは構造を熟知していることです。新築時のデータなども残っているかもしれませんのでリフォームしやすい立場と言えます。また建築士など一流の資格者がいるので施工面では安心できます。逆にデメリットはアフターサービスが良くない会社が多いことです。家を建てることを主としてきたAは、その後アフターサービスがおろそかになっていることが良くあります。外壁の塗り替えなどを他社が施工しているのがそれです。価格は高めです。


Bの場合のメリットは、リフォーム全般を専門としているのでリフォーム情報が多いところです。またリフォーム後のイメージを見せてくれたり、オフィスに実物のキッチンや床材などを飾ってあったりするので、目で確かめることができるメリットがあります。一方デメリットは、営業マンを何人も抱えていることや情報誌の発行など、サービス面に経費がかかっているので、価格面で高くなること。また、起業して間もないことや、営業所をころころ引越しするところもあるのでメンテナンス面で不安要素が残ります。


Cの場合は知り合いの大工さんに頼んだとか、職人の伝に頼むケースです。メリットは価格が安いということですが、安いとは限らないようです。もともとCのケースの場合、お施主様が職人さんを全面的に信用している場合に選択されるので、職人さんの“言い値”であることがほとんどです。これが高いこともあります。それからデメリットはと言えば監督がいないということです。明確な管理者がいないので、職人同士の連絡調整や段取りの面で必ず不具合が起こるでしょう。自分の仕事を休んでまで、監督しませんからね。


どのケースを選ぶかはそれぞれですが、大切なのはどのパターンに注文すれば満足させて貰えるかです。どれが正しくてどれが間違っているかということではありませんので、よく考えてから発注しましょう。]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/column/2008/12/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3000内装リフォーム工事コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 13 Dec 2008 16:44:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住まいの外壁塗り替えの色決め</title>
         <description><![CDATA[住まいの外壁塗り替えは一般的に10年～15年を目安に塗り替えられていますが、平均工事額は70万～90万くらいと、お客様にとっては大きな買い物になります。


<span class="impact">お客様はこの大きな買い物をされたときどこで満足されるのか</span>


当社はカラーリングではないかと思います。建物全体のイメージが塗り替え以前よりも向上するようなカラーリングを実現することこそがお客様の満足につながるのではないかと考えます。


そこで当社が行っているのがカラーシュミレーションです。塗り替え前に建物全体像の完成写真をお見せすることで、工事着工前にどんな風に変わるのかをお見せすることで、よりイメージに近い完成度を追求しています。


ただし、これは非常に手間がかかることです。カラーシュミレーションを3パターン提出したところでたいていのお客様はそれでも色決めされません。悩みに悩まれて、イメージを修正変更し、何度も打ち合わせしなければなりません。


だからこそ、一緒に考える必要があると思うのです。プロとしてのカラーリングを提案し、周辺環境との調和も図りながら、お客様のご要望にできるだけ近いカラーリングを行ってこそ、外壁の塗り替え工事におけるお客様の満足度が得られるものと思うのです。


外壁をそろそろ塗り替えようかな・・・と計画されている方のほとんどは、金額だけを気にしてどのようなカラーリングにするかまでは考えられていません。そこでカタログを持参して『好きな色を○日までに決めてください。』なんてやってるだけじゃ、建物は一色の何の変哲もない建物になるだけで勿体無いと思うのです。



他社が住まいの塗り替えをしている現場をよく見かけます。訪問販売営業力があるんだな～と関心するところもありますが、どの建物もほとんど白っぽい色なんです。私の経験から言っても、白が良いとおっしゃるお客様はそんなにいませんので、おそらく業者のほうから白を勧めているのでしょう。もしかするとどの建物にも同じ材料を使うために大量に白を購入しているからなのかもしれません。あるいは、白なら、現場調色でどんな色にも調合することができますからもともと白しか買わないのかもしれません。


いずれにせよ、同じような色の建物が増えるというのは面白くないと思うのです。ましてや同じ業者に施工してもらった建物のほとんどが似たような色であるなら、“○○さんの家と同じ色”なんてことになりますよね。


自分の家は世界にたった一つしかないのですから、ご自分でしっかりとカラーリングされてはいかがでしょうか。大同防水が世界にたった一つしかない住まいの塗り替え工事をお手伝いいたします。





せっかくなのですから二色、三色使って住まいのイメージをがらっと変えるほうが面白いと思いませんか。



]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/column/2008/09/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2000外壁塗装工事コラム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Sep 2008 11:11:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>炭子さんのねる炭マット体験談二週間後</title>
         <description><![CDATA[<img alt="炭子さんのイメージ画像" src="http://daido.bosui.net/column/kenko.JPG" width="182" height="156"  class="right"/><a href="http://daido.bosui.net/lohas/mat.html">ねる炭マット</a>をネット通販でご購入くださった炭子さんは、ねる炭マットを使い始めて二週間目になりましたのでお話を伺ってみようと思います。



担当者：『炭子さん、ねる炭マットを使い始めて二週間が経ちますがその後どうですか？何か変わったことはありましたか？』


ケン子さん：『ありましたよ。私は中学校のころから調子が悪いとお肌が荒れてほっぺがブツブツになっていたのですが、最近はめっきりそれがなくなってお肌の調子が良いんです！しかも、うれしいことに1㌔体重が減っていました！』


担当者：『すごいですね。お肌の調子やダイエットもですか？ねる炭マットのほかにも何かされたのでは？』


炭子さん：『いいえ、何も生活には変化はないですよ。炭酸飲料も飲みますし最近は暑いので一日二本アイスを食べています（笑）。はっきり言って、この生活スタイルで痩せた方が意味がわかりませんね。（笑）』


担当者：『それはすごいですね。』






ねる炭マットを使われている炭子さんの二週間目の報告は【肌が綺麗になった】【何もしないでダイエットに成功した】ということでした。ねる炭マットが美容と健康にも良い変化を与えているようですね。


眠りは百薬の長。ねる炭マットでぐっすり眠って心も体もリフレッシュ！女性にはお肌やダイエット効果も期待できるねる炭マット！努力しないで綺麗になれる秘密のアイテムです。


炭子さん、またよろしくお願いします。

]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/column/2008/07/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4000ねる炭マット体験談コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Jul 2008 12:52:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>炭子さんのねる炭マット体験談第六日目</title>
         <description><![CDATA[<img alt="炭子さんのイメージ画像" src="http://daido.bosui.net/column/kenko.JPG" width="182" height="156"  class="left"/><a href="http://daido.bosui.net/lohas/mat.html">ねる炭マット</a>をネット通販でご購入くださった炭子さんは、ねる炭マットを使い始めて今日で一週間が経ちます。今日はどんな声が聞けますでしょうか。



担当者：『炭子さん、ねる炭マットを使い始めて今日で六日目となりましたね。昨夜はよく眠られましたでしょうか？』


ケン子さん：『早いですね・・・もう一週間ですか。昨夜も息子ふたりとねる炭マットでぐっすり眠りました。昨日バイオリンを弾いたので腕がちょっとだるいのですが、腰や肩こりはほとんど感じませんね。昨夜も下の子は夜中に一回だけ、オムツを替えてあげておっぱいをあげただけです。上の子のときは二時間おきに起こされていましたし、主人が眠れないのといって別室で寝てたんですよ。でも下の子は信じられないくらい熟睡してくれます。これってねる炭マットのおかげでしょうか？』


担当者：『そうですか。赤ちゃんはとけも純粋で敏感ですから反応を見るにはもってこいかもしれませんね。』


炭子さん：『上の子は今日お泊り保育なので、ねる炭マットなしで夜お友達たちと眠れるかどうか心配だったりします（笑）。最近は何かあるごとに、これはねる炭マットのおかげかしら？？と考えることが多くなってきました（笑）。』


担当者：『そうなると、幼稚園の皆さんにねる炭マットを購入していただきましょう（笑）。ほかにも何かお気づきの点がございましたらお聞かせ下さい。』


炭子さん：『そうですね、肩こりも気にならなくなりましたし腰痛も以前と比べて全然楽になりましたので、いままでは主人に毎日マッサージを頼んでいましたが、最近はめっきり頼んでいないので、疲れて帰ってくる主人には悪いと思いつつも頼んでいたのですが（笑）、最近になって感謝しているところですね。』


担当者：『ねる炭マットにですか？』


炭子さん：『主人にです！（笑）でもそうですね、ねる炭マットのおかげですね。（笑）』


ねる炭マットを使われた炭子さんの第六日目の感想は【バイオリンを弾いたので腕がだるい】【ご主人に感謝】【ねる炭マットに感謝】ということでした。ねる炭マットがご夫婦やご家族の仲にも影響を与えているようですね。


眠りは百薬の長。ねる炭マットでぐっすり眠って心も体もリフレッシュしてこの夏の熱帯夜を乗り越えましょう。


炭子さん、明日またよろしくお願いします。

]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/column/2008/07/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4000ねる炭マット体験談コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Jul 2008 10:52:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>炭子さんのねる炭マット体験談第五日目</title>
         <description><![CDATA[<img alt="炭子さんのイメージ画像" src="http://daido.bosui.net/column/kenko.JPG" width="182" height="156"  class="left"/><a href="http://daido.bosui.net/lohas/mat.html">ねる炭マット</a>をネット通販でご購入くださった炭子さんは、ねる炭マットを使い始めて今日で五日目となります。昨日もまだ腰が痛いとおっしゃっていましたが今日はどんな声が聞けますでしょうか。



担当者：『炭子さん、ねる炭マットを使い始めて今日で五日目となりました。昨夜はよく眠られましたでしょうか？』


ケン子さん：『はい、昨夜もねる炭マットでぐっすり眠りました。下の子はまだ５ヶ月なんですけど、夜中にオムツを替えてあげたりおっぱいをあげる回数が少なくなったんですよ。ねる炭マットは主人と私で二枚使っていますが、今朝起きたときは上の子も私のねる炭マットの上で寝てました。』


担当者：『それは良かったですね。夜中に何度も起こされるのは辛いですよね。腰の方はいかがです？』


炭子さん：『腰はもうぜんぜん痛くなくなりました。でも今日は首がちょっと痛いというか、ダルさを感じます。』


担当者：『それはよかったですね。好転反応が出てだんだん回復方向に向かっているのだと思います。そのほかにも何かお気づきの点がございましたらお聞かせ下さい。』


炭子さん：『じつは先月眼科の検診に行ったときに眼圧が高くて緑内症の傾向があると診断されたのですが、昨日検診に行ったら問題ないですよって言われたんですけど、これってもしかしてねる炭マットのおかげなんでしょうか？』


担当者：『そうですね、ねる炭マットが治してくれたとは言えませんが、炭の力が人間の体に良い効果があるということは間違いないと思います。病気を治すということではなく、本来の人間の持つ自然治癒能力を引き出してくれると言った方が適切かもしれませんね。』


ねる炭マットを使われた炭子さんの第四日目の感想は【腰痛は治った】【眼圧が下がった】ということでした。


眠りは百薬の長。ねる炭マットでぐっすり眠って心も体もリフレッシュしてこの夏の熱帯夜を乗り越えましょう。


炭子さん、明日またよろしくお願いします。

]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/column/2008/07/post_13.html</link>
         <guid>http://daido.bosui.net/column/2008/07/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4000ねる炭マット体験談コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 11:08:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>炭子さんのねる炭マット体験談第四日目</title>
         <description><![CDATA[<img alt="炭子さんのイメージ画像" src="http://daido.bosui.net/column/kenko.JPG" width="182" height="156"  class="right"/><a href="http://daido.bosui.net/lohas/mat.html">ねる炭マット</a>をネット通販でご購入くださった炭子さんは、ねる炭マットを使い始めて今日で四日目となります。昨日もまだ腰が痛いとおっしゃっていましたが今日はどんな声が聞けますでしょうか。



担当者：『炭子さん、ねる炭マットを使い始めて今日で四日目となりました。昨夜はよく眠られましたでしょうか？』


ケン子さん：『はい、昨夜もねる炭マットでぐっすり眠りました。ちょっと聞いてくださいよ！ねる炭マットを使い始めて今日で四日目になりますが、ふと気が付いたことがあるんですけど・・・、実は最近早起きなんです。こんなことを言うのは恥ずかしいのですが、いままでは朝が弱いのでゴロゴロしてなかなか布団から出られなくて二度寝してしまうことが多かったのですが、ねる炭マットを使ってからはよく考えてみたら早起きしてるんですよ。これってねる炭マットのおかげなんでしょうか？』


担当者：『そうですね。深い眠りを取るとぐっすり眠れますから、熟睡できれば疲れも取れるのではないかと思います。それがねる炭マットのおかげかどうかは、YESでしょう（笑）。』


炭子さん：『ですよねぇ？（笑）本当に早くスパッと起きられるようになったので、主人も驚いています。幼稚園の子供と主人の弁当作りも苦でなくなりました。』


担当者：『よかったですね。腰の具合の方はいかがでしょうか？』


炭子さん：『腰は痛いです（笑）でも少し肩の方は楽になってきたような気がします。あ、それから質問したいのですが、そろそろねる炭マットを干したいのですが大丈夫でしょうか？どのように干せばよいでしょう？』


担当者：『天日干しされても大丈夫ですが、布団たたきなどで強く叩かないようにして下さい。日に当てるというよりは外気に当てるというイメージで全然大丈夫です。外気に当てると効果が持続します。どうしても埃などが気になる場合は叩くのではなく手で軽く摩るか、パンパンと洗濯物を振るような感じでお願いします。』

<img alt="ねる炭マット天日干し例画像" src="http://daido.bosui.net/column/mathoshi.jpg" width="400" height="240" />


ねる炭マットを使われた炭子さんの第四日目の感想は【肩こりが少し楽になった】【早起きできるようになった】ということでした。


炭子さんの場合は好転反応が比較的早く現れたようですね。個人差がありますが続けて使われるとどんどん楽になってくるはずです。


炭子さん、明日またよろしくお願いします。

]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/column/2008/07/post_12.html</link>
         <guid>http://daido.bosui.net/column/2008/07/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4000ねる炭マット体験談コラム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Jul 2008 13:24:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>炭子さんのねる炭マット体験談第三日目</title>
         <description><![CDATA[<img alt="炭子さんのイメージ画像" src="http://daido.bosui.net/column/kenko.JPG" width="182" height="156"  class="right"/><a href="http://daido.bosui.net/lohas/mat.html">ねる炭マット</a>を実際に使い始められた炭子さんは今日で三日目となります。昨日は腰が痛いとおっしゃっていましたが今日はどんな声が聞けますでしょうか。



担当者：『炭子さん、ねる炭マットを使い始めて今日で三日目ですね。昨夜は暑かったですが、いかがでしたか？よく眠られましたか？』


ケン子さん：『はい、昨夜もねる炭マットで眠りましたが、暑い夜でしたが熟睡できました。ねる炭マットを使って寝ると、暑い夏の夜でもまずはぐっすり眠れるようですね。』


担当者：『そのほかにお気づきになられた点などがございましたらお聞かせください。』


炭子さん：『そうですね、今日はとても腰が痛いです。昨日より痛くなった気がしますね。それから、二人の息子がいますが、上の子が風邪をひいてしまったんです・・・。でも主人や私そして下の子はなんともないんですけどね。ただ、上の子だけマットで寝ていないんですよ。それが関係あるとしたらねる炭マットはすごいですよね。今夜は上の子をねる炭マットで寝させようと思います。』


ねる炭マットを使われた炭子さんの第三日目の感想は【さらに腰が痛い】【ねる炭マットをただ一人使っていないお子さんが風をひいた】ということでした。


三日目の今日は非常に興味深い感想が聞けましたね。同じ環境の部屋で寝ているご家族なのに、ねる炭マットを使ってないお子さんだけが風邪をひかれたとのことです。


熱帯夜、クーラーをかけて眠ったらむしろ夜中に寒くなることがありますよね。そうなると余計に体調が悪くなったり風邪をひくこともあります。そんなときにねる炭マットのもつ遠赤外線効果が風邪を防止してくれるかもしれません。


炭子さん、明日またよろしくお願いします。

]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/column/2008/07/post_11.html</link>
         <guid>http://daido.bosui.net/column/2008/07/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4000ねる炭マット体験談コラム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 13:54:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>炭子さんのねる炭マット体験談第二日目</title>
         <description><![CDATA[<img alt="炭子さんのイメージ画像" src="http://daido.bosui.net/column/kenko.JPG" width="182" height="156"  class="left"/><a href="http://daido.bosui.net/lohas/mat.html">ねる炭マット</a>を実際に使い始められた炭子さん、今日で二日目です。昨日は肩が痛いとおっしゃっていましたが、早くも好転反応が出たのでしょうか。

さて、二日目の朝はどんな感想が聞けますでしょうか。


担当者：『炭子さん、ねる炭マットを使い始めて今日で二日目ですね。昨夜はどうでしたか？ぐっすり眠られましたか？』


炭子さん：『はい、やはりねる炭マットを使って寝ると快眠というか熟睡できるようですね。ただ、今日は肩だけでなく腰も痛いんです・・・。』


担当者：『今日は腰ですね。わかりました。そのほかにお気づきになられた点などがございましたらお聞かせください。』


炭子さん：『初日は肩がだるくなりましたが二日目の今日は腰が痛くなりましたのでちょっと辛い気もしますが、これも炭の力と信じて今夜も使ってみます。あ、二人の息子もマットの上で寝ましたが、夜中に何度も起きることも泣く、また寝汗がそんなに酷くない気がしました。』


ねる炭マットを使われた炭子さんの第二日目の感想は【腰が痛い】【お子さんの寝汗が少ない】ということでした。


ねる炭マットは炭子さんのように小さな赤ちゃんやお子さんに使われてもまったく問題ありません。
特に小さなお子さんは寝汗で目が覚めて夜鳴きで眠れない・・・なんてことも解消できるかもしれませんね。


炭子さん、明日またよろしくお願いします。

]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/column/2008/07/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4000ねる炭マット体験談コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 13:58:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>炭子さんのねる炭マット体験談第一日目</title>
         <description><![CDATA[<img alt="炭子さんのイメージ画像" src="http://daido.bosui.net/column/kenko.JPG" width="182" height="156"  class="right"/><a href="http://daido.bosui.net/lohas/mat.html">ねる炭マット</a>を実際に使い始められた炭子さんは、元々健康志向のとても美しい女性で、現在32歳二児のお母さんでいらっしゃいます。


最近お疲れ気味なことと慢性的な肩こりに悩まれていたので、ねる炭マットをお勧めしたところ、即ご購入いただきました。ここでは炭子さんに実際にねる炭マットを使った感想を聞いていこうと思います。


担当者：『炭子さん、この度はねる炭マットをご購入いただきましてありがとうございます。昨夜から使われたと思いますがどうでしたか？』


炭子さん：『はい、ねる炭マットを使って寝てみましたが今朝は肩が痛いですね。でもその分体はダルくない感じです。』


担当者：『そのほかにお気づきになられた点などがございましたらお聞かせください』


炭子さん：『そうですね・・・。眠りはぐっすり眠れたと思います。ただ、肩がだるいのがねる炭マットのせいなのかどうかは一日ではわかりかねるというのが正直なところですね。今夜また使ってみて感想をいいます。』



ねる炭マットを使われた炭子さんの第一日目の感想は【肩が痛い】ということでした。明日またよろしくお願いします。

]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/column/2008/07/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4000ねる炭マット体験談コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 13:48:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>寝苦しい夏の夜はねる炭マットでぐっすり快眠。</title>
         <description><![CDATA[この寝苦しい夏の夜は特に快眠を求めている人は結構いらっしゃると思うんです。せめて寝るときだけは…と、皆さん高級布団や枕にはこだわりますよね。でも当社イチ押しの快眠グッズは税込み￥39,900の【ねる炭マット】です。


木炭のパワーを染み込ませたマットをキルティング加工したマットですがただのマットだと思うことなかれ、慢性的な肩凝りと腰痛に悩み枕を変えてみたり布団の下に厚いマットレスを敷いてみたり…色々やってきた中で出会ったのがこの【ねる炭マット】でした。


炭には消臭効果があることくらいしか知識がなかった当時、まぁ他の快眠グッズより安いし騙されたと思って購入してみるかと【ねる炭マット】を購入したのが全ての始まりでした。 


使い始めて一週間目くらいに肩凝りが余計に酷くなりました。それが【好転反応】だと知ったのはずいぶん経ってからのことです。


そして、良くも悪くも自分でもまだよくわかってない時期にも関わらず、「あんたが使ってるものならわたしも使ってみよう」と言って下さる方が何人か居らっしゃいました。ありがたい話です。


さらに、効果を感じられない方が居て購入して損したと思われてもいけないのでねる炭マットの二週間無料レンタルを始めたのですが、どういうわけかねる炭マットを使っていただいた方全員が口を揃えて、【余計に具合が悪くなった気がするからもう使わない】とおっしゃったのです…。残念なことに人にあげてしまったと言われた方もいらっしゃいました。


ねる炭マットを使い始めて半年、いま私は慢性的な肩凝りと腰痛から開放されました。風邪もひきませんし寝汗で何度も起きてしまうようなこともなくまさに快眠できてます。


そしてあの、余計に悪くなった気がする感覚が慢性化した症状が刺激を受け活性化したために起こる好転反応だと知った今、あらためて自信を持ってお勧めしています。そしてせっかくご購入して下さったのに押し入れの中でただの除湿材としてねる炭マットを眠らせている方にももう一度ねる炭マットの使用をお勧めしています。 


一度は諦めた方が「そんなことならあげるんじゃなかった…返して貰おう」「もう一度使ってみるよ」と言って下さってます。


まさに今絶好調のねる炭マット。税込み￥39,900円のねる炭マットはまさに快眠グッズ、健康グッズです。費用対効果抜群！はっきり言って安すぎます。



ねる炭マットの効果
・炭の除湿効果で寝汗もスッキリ解消快眠。
・炭の遠赤外線効果で冬は温かく夏はひんやり快眠。 ・炭の防虫効果でダニ知らず快眠。
・炭の消臭効果でにおいを脱臭、介護や入院時にも最適快眠。
・炭の電磁波抑制効果で体に溜まった悪い電磁波を放電、アースの役割で快眠。
・炭のマイナスイオン効果で心身ともにリラックス快眠。 
・電源要らずでライフサイクルコストが不要、いつまでも安心でき快眠。

＞＞<a href="http://daido.bosui.net/mail/mat.html">ねる炭マットのご購入はこちら</a>]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/column/2008/07/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">9000シックハウス対策・健康増進リフォームコラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 09:50:21 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>珪藻土の吸着特性は本当？</title>
         <description><![CDATA[<div class="contents">
<p>室内装飾仕上げに用いられる珪藻土や吸着性能を持つ壁材など、機能性建材が流行しています。これらは空気中の湿気や有害物質や臭いを吸着してくれるというのですが・・・。</p>
<br />
<p>”問題は有害物質の吸着力がいつまで持続するのか”です。吸着し続けるとやがて吸着力が落ちてきます。これを飽和点といいますが、機能性建材の弱点はこの飽和点を迎えるということです。</p>
<br />
<p>さらに、ある空間に吸着剤をいれ、混合ガスが時間の経過とともにどのくらい減るかを試験することで吸着効果を計ることができます。この試験方法をデジケーター法といいますがこの試験方法のデメリットは効果の持続性についての試験結果が得られないことです。</p>
<br />
<p> これに対して、ある空間に吸着剤と混合ガスを入れ、入り口の濃度と出口の濃度を比較してどのくらい濃度の低減効果が見られるかを評価する試験方法を小型チャンバー法といいます。この試験方法は試験体となる吸着剤には過酷な試験となり、むしろ小型チャンバー法の試験評価が高ければ高いほど有効な吸着剤であると言えます。</p>
<br />
<p>機能性建材も数あれど、吸着剤の種類によっては特定のガスにしか効果を発揮しないものもあります。ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレンエチルベンゼン、スチレン、Pクロロベンゼン、TVOCなどの混合ガスに有効な吸着効果でなければシックハウス対策は万全とはいえません</p>
</br>
<p>珪藻土を塗っておけば大丈夫とか、無垢材が安心だとかいう価値観はどうでしょうか。もちろん何もしないよりは良いのですが、本当にその機能性建材が効果を発揮してくれるものなのか、効果を持続させるものなのかどうかを良く確かめてからリフォームに採用したいものですし、健康増進グレードを決めてから、素材や工法を選ばれてはいかがでしょうか。</p>
</div>
<div class="contents">
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         <link>http://daido.bosui.net/column/2008/07/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">9000シックハウス対策・健康増進リフォームコラム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Jul 2008 10:14:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>安いリフォーム工事とは？</title>
         <description><![CDATA[<div class="contents">
<p>ガソリンが１８０円の店より１７８円の店のほうが安いですよね。でもリフォームや改修工事でお客様が【安い】と判断するボーダーはどこにあるのでしょうか。外壁塗装や屋上防水改修リフォームは、半製品である材料を購入して現場で職人が丹念にこしらえて初めて完成品となるものですから、安さの決め手となる要素は二つしかありません。「材料費が安い」ことと「現場施工手間費が安い」ことです。どちらかが安いから単価が安くなるのです。それ以外安くなる根拠はありません。ここでいう「安さ」とは、他社と比較して安いという意味で使います。</p>
<br />
<p>大事なのはどうして安いのか？どうして安くできるのかを知ることです。
「安い材料」と「材料を安く仕入れる」のは違います。安い材料は機能性や耐候性がやや劣るから安く、高い材料は機能性や耐候性もやはり高いのです。</p>
<br />
<p>つまり同じレベルの材料を使う工事なら、比較してどちらかが安いと判断できますが、全く違う材料ならどちらが安いかはわからないはずです。安いというのは「ただ安ければ良い」のではなく【安さ】とは「この仕様とサービス内容でこの価格なら安い」という価値観であるはずです。例えばランチにサラダとドリンク、デザートがついて５００円なら誰もが安いと思うでしょう。でも単品のカレーが１０００円でお茶漬けが８００円だったとしたら、果たしてお茶漬けは安いと感じるでしょうか…？</p>
<br />
<p> どうして【安い】のか。【安さ】の本当の理由を知ることが重要です。
 ちなみに、材料の仕入れ価格が同じである場合は、施工費が安い業者に軍配があがることになりますが、時としてそれが限度を越えた安さである場合があります。
 【赤字覚悟で頑張ります…】なんて言いますが、初めから赤字とわかってて仕事を受注する業者などいません。赤字にならないために必ず帳尻を合わすでしょう。でもそれは安いのではなく【手抜き】をして帳尻を合わすのです。</p>
<br />
<p>外壁や屋上防水改修リフォームは、材料を何層も塗り重ね仕上げるものですから、途中工程は手抜きをしようと思えば簡単に手抜きできるのです。例えば二回塗りのところを一回塗りにしてしまえば材料費も手間賃も半分で済みますよね。こうして偽物の【安さ】が出来上がるわけです。</p>
</div>
<div class="contents">
<p>手抜きをさせない５つのポイント </p>
<p>外壁塗装や屋上防水リフォーム改修工事で業者に手抜きをさせないための防衛策があります。これらを実行すれば業者は手抜きをすることがかなり難しくなります。</p>
</div>
<div class="contents">
<p style="font-size:1.2em;margin-bottom:10px;">■１．納入する材料の数量を事前に出させる。</p>
<p>塗装工事や防水工事は平米あたりに材料を何㌔塗るか規定があります。カタログの後ろにも記載があります。計算式に基づき積算すれば使用材料数量がわかります。
 あなたの家の壁面積が２００平米だとして、材料の標準塗布量が平米当たり０．３㌔だとすると、  ２００×０．３＝６０㌔となり、一缶が１５㌔の荷姿であれば６０÷１５＝４缶となります。必要な材料数量が納入されているかどうかがまず重要です。</p> 
<br />
<p>公式：（面積×標準塗布量）÷荷姿＝材料必要数量</p>
</div>
<div class="contents">
<p style="font-size:1.2em;margin-bottom:10px;">■２．空き缶をチェックする</p>
<p>必要材料数量をきちんと使い切ったかどうかをチェックします。４缶納入したのであれば空き缶は余り分を除いたとしても３缶以上はできるはずです。最後の一缶は余り分の材料が入っているはずです。
</p>
</div>
<div class="contents">
<p style="font-size:1.2em;margin-bottom:10px;">■３．中塗りと上塗りの色分けをする</p>
<p>中塗りと上塗りを同じ色で塗るとちゃんと二回塗ったかどうかわかりにくいですから、あらかじめ色を変えるのです。中塗りを上塗りより少し薄い色にすればチェックしやすくなります。また職人自身も塗り残しミスを防ぐことになります。 </p>
</div>
<div class="contents">
<p style="font-size:1.2em;margin-bottom:10px;">■４．工事写真に撮る</p>
<p>全ての工程を写真撮影しておくと正しい施工をした証拠になります。特に納入数量と空き缶は写真撮影しておけば間違いありません。また、中塗りと上塗りの色分けをした場合も写真撮影しておけば一目瞭然ですね。</p>
</div>
<div class="contents">
<p style="font-size:1.2em;margin-bottom:10px;">■５．出荷証明書の提出</p>
<p>メーカーに頼めばメーカーが出荷した数量を証明するために捺印をした出荷証明書を出してくれます。これは確実に要求しましょう。</p>
</div>
<div class="contents">
<p>この５つのテクニックを実践すれば業者はこれを潜って手抜きをするのはかなり難しくなります。</p>
</div>]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/column/2008/07/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2000外壁塗装工事コラム</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">外壁塗装</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">安い</category>
        
         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 09:08:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>きれいな空気、おいしい空気に人は自然と集まるもの。</title>
         <description><![CDATA[<div class="contents">
<p>昨年、大同防水にリフォームをご用命下さった東区上温品のU様邸は、ダイニングの天井と壁、キッチンの天井とシンクの下と背面に、液状活性触媒炭ヘルスコートを採用下さいました。</p>
<br />
<img alt="水周りへ液状活性触媒炭ヘルスコートを塗る子供" src="http://daido.bosui.net/column/PAP_0124.JPG" width="160" height="120"  class="right"/><p>液状活性触媒炭ヘルスコートはいま注目度No.1の機能性建材です。壁紙クロスの下に塗布することで、室内の空気を浄化する作用があります。<p>
<br />
<p>液状活性触媒炭ヘルスコートは悪臭や有害物質を吸着分解してくれます。そして部屋の湿気を調整してくれます。また害虫を寄せつけず、遠赤外線効果によりエアコンの効き具合が良くなります。さらにマイナスイオンが多い環境を作ってくれるのです。</p>
<br />
<p>U様邸には、大型AVとソファーのあるリビングがあり、ご家族はいつもリビングに集っていらっしゃいました。でも液状活性触媒炭ヘルスコートを使ってリフォームされてからは、気がつけば食卓テーブルのあるダイニングにいる、家族が集まってくるようになったそうです。確かに、必要のない薄型液晶テレビがダイニングに設置されていましたので本当だと思います。</p>
<br />
<p>どうしてダイニングで過ごすようになったのでしょうか。当社としてはそこが重要です。リフォームし立ての空間は気持ちいいものです。でもいくら新しい空間だからとはいえ、これまで住み慣れている空間や人の行動パターンはなかなか変わるものではありません。きっとU様のご家族をダイニングに集めさせる理由は、液状活性触媒炭ヘルスコートが作り出す“きれいな空気”だと思います。</p>
<br />
<img alt="液状活性触媒炭を使ってリフォームしたダイニングとキッチン" src="http://daido.bosui.net/column/PA0_0112.JPG" width="160" height="120"  class="right"/>
<p>なぜかここへ来てしまう・・・という場所があると思います。温泉へ行きたいとか、森林浴をしたいと思うのはなぜでしょうか。楽しいからではないですよね。それはきっと心地よいからだと思います。たとえ目に見えなくとも、空気は嘘はつきません。おいしい空気を求めて人は自然と集まるのです</p>

<br />
<p>U様邸からリフォームのご相談を頂いたとき、当社がやりたかったことは、家族みんなが集える空間造りでした。キッチンのシンクわざわざ特注でふたつ設けたのも、娘さんやお嫁さんがお母さんと一緒に料理をしたり洗い物をしたりできるようにと考えたからでした。</p>
<br />
<p>隣のリビングに行けば大きなテレビがあるのに、わざわざダイニングに大型液晶テレビを購入されたU様。液状活性触媒炭ヘルスコートの作り出す室内環境の心地よさはどうやら本物のようですね。</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/column/2008/06/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">9000シックハウス対策・健康増進リフォームコラム</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヘルスコート</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リフォーム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">炭</category>
        
         <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 15:46:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>屋根専門業者と雨漏り専門業者の違い</title>
         <description><![CDATA[<div class="contents">
<p>木造二階建て築20年超えの年季の入った戸建木造住宅の1階のキッチン天井雨漏りするとのことで原因調査に伺ったときのこと。</p>
<br />
<p><img alt="小屋浦に見つかった雨漏りによる構造体の腐れ" src="http://daido.bosui.net/koyaura.jpg" width="200" height="150"  class="left"/></p>
<p>築年数の古い建物には特に訪問販売がよく営業に回ってくるらしいのです。そのお客様は業者に屋根を無料点検させてくださいと言われたので快く点検してもらうことにされたそうです。</p>
<br />
<p>でも雨漏りしていることは黙っていたそうなのです。お客様は、その訪問販売業者が屋根の異常を指摘するかどうかを試したところ、屋根の訪問販売業者は異常はないと言いいつつ、見積もりさせてほしいと頼んできたとか。</p>
<br />
<p>お客様は、雨漏りしていることを見抜けなかったその屋根専門の訪問販売業者を信用できないと思い、結果的に当社へご相談いただいたそうです。</p>
<br />
<p>そして私が屋根に上がって下屋の瓦の状態をチェックしたところ、仮に雨漏りしているかどうかを知らなくても、雨漏りしそうであること、危険な状態であることはわかる状態でした。</p>
<br />
<p>屋根専門業者といえ、正しい診断を出来るかどうかは疑問です。瓦職人ですら、屋根の異常を見落とすことが多々あります。</p>
<br />
<p>ただ、屋根を全面リフォームすることが目的の業者は、仕事を受注することばかり考え、本来屋根の果たすべき用途から遠ざかっているように思います。</p>
<br />
<p>使える物はそのまま使う、緊急性の高いものは修理し、問題がおきる前に未然に防ぐ、このような優先順位の元でリフォームを捕らえるべきではないでしょうか。</p>
<br />
</div>
]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/column/2008/06/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0000雨漏りコラム</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">屋根</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無料点検</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無料診断</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">瓦</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">罠</category>
        
         <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 16:27:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リフォーム成功術</title>
         <description><![CDATA[<div class="contents">
<p>リフォームは、建物を新しく造っていく新築工事とは違って、すでに造ってあるものを改造する工事ですから、天井裏や床下や柱、あるいは壁の中などの構造体の状況は、仕上げ材を剥がしてみないとわからない部分があります。</p>
<br />
<p><img alt="壁内部に見つかった断熱材の欠陥" src="http://daido.bosui.net/kabe-naibu.jpg" width="200" height="150"  class="right"/></p>
<p>室内のリフォーム工事で、床を剥がしてみたら基礎が大きくひび割れていたとか、根太や床束が腐っていたとか、壁を剥がしてみたら柱が腐っていたり、シロアリ被害にあっていたとか、新たに欠陥が発覚することが多いのがリフォーム工事の特徴です。</p>
<br />
<p>これらの欠陥を見逃さず、適材適所の補修や補強をするためには専門分野の知識だけではなく、総合的な建築知識をもっておくことが必要です。でもリフォーム業者や工務店に頼んだら結局は専門工事店に下請けさせるのだから工事費が高くなるだけだ、と考えられる方も多いはず・・・。</p>
<br />
<p>そこで、屋根の葺き替えリフォームだったら屋根屋さんに頼めばいいようなものですが、それがもし屋根工事の知識しかない業者だったら、構造体の補修や補強にまでは目が行かず、建物に大きな問題を残したままになってしまいます。</p>
<br />
<p>では、<span class="impact">専門業者が総合的な建築知識を持っているとすればどうでしょうか？</span>建築知識は工務店なみにあるけど業者を介して職人に発注する必要がないので工務店のように中間マージンが発生しない専門業者がいれば安くリフォームできますよね？<span class="impact">必要な工事はちゃんとしながらもコストを最低限に抑えられるようにピンポイントリフォームができる専門業者がいるとしたらどうでしょうか…</p>
</div>]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/column/2008/06/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3000内装リフォーム工事コラム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 16:26:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
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