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      <title>自分でできるリフォームDIY｜大同防水工業｜日曜大工・ホームセンター</title>
      <link>http://daido.bosui.net/diy/</link>
      <description>ホームセンターで市販されている工具や材料を使用した自分でできる小さなリフォーム改修工事について紹介しています。ここで紹介している内容は、誰でも簡単にできる小さなリフォーム改修工事です。屋根の上に登ったり危険が伴う箇所での作業や、同じ材料を大量に購入しなければならないほどの大掛かりなリフォーム改修工事の場合は専門業者に依頼しましょう。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 08 Dec 2008 14:07:29 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>洗濯機用アタッチメント式水栓に取り替えるDIY</title>
         <description><![CDATA[写真のような一般的な洗濯機水栓（カラン）をアタッチメント式の水栓に取り替えてみたいと思います。
現在の洗濯機の給水ホースの先端は、アタッチメント式になっているものがほとんどです。これまではこのアタッチメントの♂となる部分を一般の水栓に取り付けていましたが、水圧によってはこれがはじけてしまい、水浸しになることもありました。しかし、水栓自体がこのアタッチメント式になっているものを使えばそんな心配はありません。


<img alt="suisen1.jpg" src="http://daido.bosui.net/diy/suisen1.jpg" width="320" height="240"  class="left""/>







これが洗濯機用の一般的な水栓です。<img alt="suisen2.jpg" src="http://daido.bosui.net/diy/suisen2.jpg" width="320" height="240" class="left"/>


これがアタッチメント式の水栓です。これに取り替えます









<img alt="suisen3.jpg" src="http://daido.bosui.net/diy/suisen3.jpg" width="320" height="240" class="left" />■手順1.量水機を探す

家の外のどこかに量水器と書いたBOXがあるはずです。この中に止水栓があります。


<img alt="suisen4.jpg" src="http://daido.bosui.net/diy/suisen4.jpg" width="320" height="240" class="left" />



■手順.2　止水栓を止める

BOXを開けると水道メーターとハンドルがあるはずです。このハンドルを閉めると家に供給されている水道の水がすべて止まります。
<img alt="suisen5.jpg" src="http://daido.bosui.net/diy/suisen5.jpg" width="320" height="240" class="left" />



■手順3.　水栓を取り外す

止水栓を止めても水栓や配管の中まで水圧がかかっているため、水栓の蛇口をひねって残留水を抜いておきます。それから水栓を半時計回りに回して外していきます。ここまでバケツで受けながら施工します。

水栓を外したら、シールテープのカスを先端の尖ったもので撤去します。古い水栓を取り替える場合は♀のねじ山が錆びていることがありますのでその場合はワイヤーブラシで錆を除去し、清掃して下さい。

<img alt="suisen8.jpg" src="http://daido.bosui.net/diy/suisen8.jpg" width="320" height="240" class="left"/>

■手順4.　シールテープを巻く

水栓にシールテープを巻きます。ここでのポイントは、シールテープをしっかりねじ山に圧迫させることです。親指で少しシールテープの先端を引っ張っておくと上手に巻くことができます。また巻いていく方向を間違わないようにしましょう。ねじ山の方向と同じ方法に巻かないと、取り付ける際に回すときにシールテープがズレてしまいます。
<img alt="suisen6.jpg" src="http://daido.bosui.net/diy/suisen6.jpg" width="320" height="240" class="left"/>

■手順5.　水栓を取り付ける

水栓の向きを垂直に合わせてゆっくり時計回りに回しながら締めこんで行きます。ねじ山がズレていないかどうか注意してください。


<img alt="suisen7.jpg" src="http://daido.bosui.net/diy/suisen7.jpg" width="320" height="240" class="left"/>■手順6.　水栓の締め付け

基本的に抵抗を感じるまでは手で回して行きます。最後の一ひねりのみ工具を使いしっかりと締めます。ここで締めすぎないようにしてください。











<p>※ポイント・・・水栓を締めつけたときに地面と垂直になる位置で止まることがポイントです。これにはシールテープの巻き数などで変わってきますので、シールテープの巻き回数で調整して、ちょうど良いくらいで巻くことがポイントですので、二度、三度行うようにします。シールテープは慣れるまでは１０回以上巻く方がうまくいきます。</p>]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/diy/2008/12/diy_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3000水道・蛇口のリフォームDIYをしよう！</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 14:07:29 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>手作りで表札を作ってみよう！DIY</title>
         <description><![CDATA[ホームセンターの出入口付近にあるカウンター周辺に、いろんな表札が飾ってありますね。1万円から数万円するような代物までありますが、一般的には2万～3万程度のものが住宅の表札によく使われています。


今回はこの表札を作ってみたいと思います。“題材はモデルルームの表札”ですが一般住宅の表札としても悪くないと思います。


今回はほとんどが<a href="http://daido.bosui.net/">塗装工事</a>ですので誰でも簡単にできると思います。



■用意するもの
1.A3用紙
2.鉛筆
3.平筆
4.黒艶消し油性ペンキ
5.白水性ペンキ
6.瓦1枚


まず表札を取り付ける位置決めをします。あらかじめパソコンで好みの文字大きさと字体を決めてAサイズで印刷しておきます。A3対応がないプリンターならA4でも十分です。大きな文字になるとA4では小さすぎることがありますのでA3としました。


表札を取り付ける位置に台紙を貼ってみて、遠くから近くからいろんな角度で眺めておかしくない位置に借り止めします。
<img alt="表札のリフォームDIY" src="http://daido.bosui.net/diy/hyosatu.jpg" width="320" height="240" />



今回の表札は余った瓦で作ることにしました。まず余った瓦の汚れを落とすためにブラシなどで水洗いし、しっかり乾燥させておきます。


瓦が乾燥したら瓦表面を軽くサンドペーパーで擦ります。


刷毛などで清掃して、黒の艶消しペンキを二度塗りします。

<span class="impact">ここで艶消しにしたのは、照明などが当たった場合艶ありですと光が反射してせっかくの文字が読み取りにくくなりますので艶消しがベストです。</span>

<img alt="手作り表札DIY" src="http://daido.bosui.net/diy/kawara.jpg" width="320" height="240" />


黒ペンキが乾いたら、鉛筆で文字を下書きします。


文字に沿って、白ペンキで文字を書いていきます。
<img alt="手作り表札DIY" src="http://daido.bosui.net/diy/kawara2.jpg" width="320" height="240" />


<spann class="impact">ここでポイントは字体のはねやはらいなどは一度に書こうとしないで、後から形にしていく方が上手にできるということです。</span>絵に自信がある人は文字を書いているのではなく、模写をしているイメージです。逆に字に自信がある方は字体にこだわらずとも良いでしょう。DIYは個性が出ることが面白みですから。


表札ができたらビスなどでしっかり固定します。瓦はコンクリート用の回転ドリルで下穴を開けておいたほうが割れないので安全です。

<img alt="hyosatu2.jpg" src="http://daido.bosui.net/diy/hyosatu2.jpg" width="320" height="240" />



今回の材料費は￥2,500－でした。


かなり雰囲気のある表札が出来上がりました。こだわる方は瓦のコーナーをあらかじめわざと割って、欠けを作ってみても良いかもしれません。

]]></description>
         <link>http://daido.bosui.net/diy/2008/12/diy_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0005ペイントリフォームDIYをしよう！</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Dec 2008 10:14:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>古くさい玄関タイルを隠すリフォームDIY</title>
         <description><![CDATA[30年前の玄関タイルが今となってはみすぼらしく感じる、そんなことってないでしょうか？
今回はお手軽<a href="http://daido.bosui.net/">リフォーム</a>DIYで安く、劇的にリフォームできる技をご紹介します。


玄関袖のタイルが古っぽいのでイメージチェンジを図ります。
タイルの高さがH=1950　幅がW=950でしたので、ホームセンターで長さが3ｍ物の杉板（厚＝15ｍｍ）と胴縁を買ってきました。

■準備するもの
1.杉板15ｍｍ
2.胴縁12ｍｍ
3.真鍮釘32ｍｍ
4.カールプラグ
5.木ねじ
6.外部用木材保護塗料（今回は撥水性のあるものを使用）
7.50ｍｍ幅紙テープ

■必要な工具
1.丸ノコ
2.刷毛とペン缶
3.金槌
4.手ノコ
5.チョークライン
6.コンクリート用ドリル
7.ドライバー


<span class="impact">材料購入の際のポイントは板の長さです。</span>木材は長い方が高くなりますので単純に長い物を半分に切れば得だというわけではありません。どちらが得かしっかりｍ単価を計算しましょう。


早速施工に入ります。まず、胴縁、杉板共木材保護塗料を塗ります。塗装はなんでも二度塗りが基本です。


そしていよいよ墨出しです。どこに胴縁を打つのかを決めます。等間隔になることと、木造住宅の場合は木ずりに止まるように胴縁の位置を決めるのがポイントです。カールプラグを入れ木ねじで留めつけます。<img alt="玄関タイルリフォームDIY" src="http://daido.bosui.net/diy/sugi.jpg" width="320" height="240" class="right"/>



写真のように、等間隔で胴縁を止めつけていきます。もちろんコンクリートドリルでタイル目地に下穴を開けておいてからカールプラグを差し込んでおきます。その後、木ねじで留めつけていくのがポイントです。


胴縁の固定が終わったら杉板を張っていきます。このとき杉板がまっすぐ水平になるようにしなければ、あとあとすべての杉板が曲がってしまうのではじめの一枚が肝心です。


<span class="impact">水平器などを使ってもよいですが、水平器がない場合はサッシに合わせると大体水平になります。</span>建物のたてりやタイルなどは曲がっていることがあるので基準にはしないほうがよいでしょう。


一枚目の杉板を張ったら、胴縁の余りを次の杉板との間に挟みながら施工していきます。こうすればすべての杉板が等間隔で張れます。


留めつける真鍮釘は柔らかいので余り強く叩くと曲がってしまうので気をつけましょう。それから真鍮釘は化粧としてみせる釘ですから、きちんとまっすぐに打つことが重要です。隣の釘と上下がずれていたり、左右の幅がそれぞれ違ってしまうと不細工です。<img alt="sugiita.jpg" src="http://daido.bosui.net/diy/sugiita.jpg" width="320" height="240" class="right" />


ここで、裏技です。今回は杉板と杉板は12ｍｍほど透かして留めつけるために、裏側のタイルが見えてしまうのです。これを何とかしなければ不細工極まりないです。本来なら、タイル面に塗装をするのですが、DIYですのでもっと簡単にやりたいものです。


そこで今回はテープを使います。ガムテープのようなものではなく、紙テープで表面に繊維が付いているものを使います。50ｍｍのテープですから、杉板と杉板の間隔12ｍｍの中心6ｍｍの位置と50ｍｍの中心25ｍｍの中心を合わせた位置に貼ります。すると杉板を張ったあとに見えるのは黒い影となり、タイルは見えなくなります。もちろんこれがテープであることもわかりません。


この作業を繰り返し、最後の一枚がぴったり杉板の幅で納まらないので、幅寸法に合わせてノコで上手に切ってください。


いかがでしたか？今回のDIYの材料費は、合計￥12,000円-でした。


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         <link>http://daido.bosui.net/diy/2008/12/diy.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0004日曜大工リフォームDIYをしよう！</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Dec 2008 20:09:04 +0900</pubDate>
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